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VAIO type R
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高解像度1920×1200ドットの25.5型フルHD対応液晶はハイビジョン映像の編集・視聴や、
大量の写真表示にも最適です。膨大な数の写真データからお気に入りをセレクトするといった作業も、 一覧表示の枚数が多く効率的に行えます。 また、アンチグレア表面処理により、外光や照明の写り込みを拡散させ見やすさが増しています。
sRGBより高色域のAdobe RGB対応のデジタルカメラで撮影した画像データを、
モニター上で限りなく正確に再現するために、 一般的な液晶モニターの表示可能領域を大きく超えるAdobe RGB面積カバー率96%の広色域を表示。 撮影、編集、プリントアウトまでの全行程で色を共有するカラーマネジメントの構築が可能になります。 また、NTSC比(u'v')では103%(リッチカラー)を実現。従来再現できなかった色を映し出します。
「最先端」で「ハイスペック」をコンセプトとし、10年目を迎えたVAIOのフラッグシップモデル「type R」。
先進のアーキテクチャを盛り込んだ本体部分と、大画面液晶、高性能スピーカーをスリムなボードPCに凝縮。
これまで培ってきたVAIO独自の高密度実装技術と、
本体底面の吸気部から上部に空気が通る「吹き抜け構造」の効率的な放熱で、 スタイリッシュなデザインを実現。筐体内の空気抵抗を少なくすると同時に、 上部のアンチサーキュレーション構造により空気の流れを整えています。
一体型PCとしてメディアや接続端子へのアクセスを容易にするデザインとなっています。
側面に配置したメディアへのアクセスは、手前に少し傾けることで前方からの操作がしやすく、 側面の各種ケーブル端子はキーボード操作の妨げにならないように配しています。
アルミフレームの高品位な輝きと排熱部のブロック造形が、ハイパフォーマンスを表現。
また、リアカバーによりケーブル類を隠し、すっきりとした背面を実現。。 部屋の中央に位置するような机でもスマートに設置できます
使う方の作業環境に合わせて画面を見やすく、使いやすい角度に合わせられる調整機構つきスタンド。
高さは0mm〜+60mm。左右の回転角度は+45度〜-45度。傾き角度は+15度〜-5度まで調整できます。
テレビ視聴時など、キーボードを使わないときには本体の下部に収納できます。
スタンド部はキーボード収納を考慮したゴム素材にディンプル加工を施し、 滑りにくくピタッと収まります。また、電源も本体に内蔵、モニターを壁面にすっきりと設置できます。
本体のスタンド部は取り外しができ、壁掛けも可能です。ケーブル類はリアカバーで隠し、電源も内蔵。
すっきりと壁面にセッティングできます。
PLAYSTATION 3などのゲーム機やブルーレイディスクレコーダーなどの
HDMI出力に対応した機器と接続すれば、高画質・高音質でさまざまな映像を楽しめます。 しかも、PCの電源がOFFでもモニターとして利用できます。 * パススルー表示のみ。録画や取り込みはできません
HDMI出力を装備。もう一台の大画面モニターと接続して、
高画質で大画面のデュアルディスプレイを構築して作業効率を向上させたり、 写真や動画を〈ブラビア〉で楽しむことができます。
蛍光灯や窓からの外光の映り込みを防ぎ、液晶本来の色が見やすくなる専用のディスプレイフード。
アンチグレア液晶による反射軽減と併せて、ディスプレイフードを使用すれば、 正確な色再現環境が手に入ります。 ※VGC-RT50、またはディスプレイフードの付属を選択時
画質だけでなく、迫力に満ちた臨場感のある音質にもこだわりました。
5.5W+5.5W高性能スリムスピーカー「リニアラインドライブ」と 11Wサブウーファー「ダイナミクスウーファー」を搭載。 新開発の「リニアラインドライブ」は、従来と異なるボイスコイルや磁気回路設計により、 フルレンジながら幅わずか2cmのスピーカーを実現しました。 ツイーターのようなみずみずしい高音域を実現し、左右方向の音像にとっては理想的な点音源に近づくことで、 音の立体感や臨場感が向上しました。また、背面の大口径65mmサブウーファーは、 スピード感のある引き締まった豊かな低音を再現します。
スピーカーアンプに、ソニーのAV機器で採用されている
高音質フルデジタルアンプ、「S-Master」を搭載。 DSPから伝送されたデジタル信号を、高音質なデジタル・アルゴリズムで処理し、 デジタル信号のまま増幅します。従来のアナログ増幅方式で発生するあいまいなひずみを排除し、 音楽本来の姿がよみがえり、解像感の高いクリアな音質を実現します。
見たい番組を逃さず録画し、テレビライフをもっと楽しくする地上デジタルダブルチューナー。
地上デジタル放送の2番組を同時に録画。 大容量HDDやブルーレイディスクに、番組を美しいまま残せます。 ※VGC-RT70D、または地上デジタルチューナーの搭載を選択時
ハードウェアで動画の変換を行う、「VAIO AVC トランスコーダー」。
これにより、デジタル放送の長時間録画や、編集時間の高速化が図れます。 ハードディスクの容量を気にすることなく、地上デジタルダブルチューナーと「Giga Pocket Digital」で、 地上デジタル放送をどんどん録画。高圧縮が可能なAVC形式で録画することで、 ハイビジョン画質で最長約3倍、標準画質で最長約11倍もの長時間録画が可能です。 しかも、番組をリアルタイムでMPEG2からAVCに変換できるだけでなく、 一度DRモードで録画した番組を、あとからAVCに変換することも可能です。 VAIO AVCトランスコーダー について、詳しくはこちら ※VGC-RT70D、または地上デジタルチューナーの搭載を選択時
デジタル一眼レフカメラの記録メディアとして主流となっているCFカードに対応。
高速な転送が可能なUDMA対応CFカードリーダーを搭載しました。
ご質問等は postmaster@scs-uda.com より |
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