VGC-LT82DB

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VAIO type L

VGC-LT82DB


    VGC-LT82DB

OS Windows Vista Home Premium SP1 正規版
CPU Core 2 Duo プロセッサー T8300(2.40 GHz)
メモリー 2GB(2GB×1)[最大4GB]
HDD 約500GB
ドライブ ブルーレイディスクドライブ
グラフィック NVIDIA GeForce 8400M GT GPU (256MB)
VGC-LT82DB 液晶 VGC-LT82DB 液晶 VGC-LT82DB ドライブ
VGC-LT82DB ドライブ VGC-LT82DB ドライブ VGC-LT82DB テレビ機能
VGC-LT82DB テレビ機能 VGC-LT82DB Premire VGC-LT82DB Photoshop
VGC-LT82DB Office VGC-LT82DB Sound Reality VGC-LT82DB ワイヤレスLAN
VGC-LT82DB Webカメラ VGC-LT82DB フェリカ VGC-LT82DB モデム

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一部選択できるものを除いて、ハード・ソフトウェア・付属品はVGC-LT82DB と同等のものが付いております。

Windows Vista Home Premium SP1 搭載

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 ■ CPUが選べる


  CPU
Core 2 Duo T9300 (2.50 GHz)
2次キャッシュメモリー 6MB

+28,000円
使用目的が明確か予算がある方はこちら
Core 2 Duo T8100 (2.10 GHz)
2次キャッシュメモリー 3MB

+18,000円
こちらがオススメ
Celelon M 550 (2.00 GHz)
2次キャッシュメモリー 1MB

+0円
予算を削減したい方はこちら

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 CPU(Central Processing Unit) / プロセッサーは、中央演算処理装置と呼ばれ、
 様々な数値計算や情報処理、機器制御などを行う、コンピュータにおいて中心となる部品です。
 数値が高いほど計算が速くなります。
   ■ 身近なものに置き換えると算数のテストを何分で終わらせることができるか、のようなものです。

 プロセッサーの違いは、演算処理を行うための頭脳とも言える実行部分(コア)にあります。
 「シングル・コア」と呼ばれるプロセッサーは、一つのコアで全ての処理をまかないます。
 これに対し、「デュアル・コア」と呼ばれる二つのコアを持つプロセッサーは、演算処理を二つのコアに分担。
 二つの頭脳で一つの処理を同時に行うため、処理が高速です。
 ※Core 2 Duo は「デュアル・コア」、Celelonは「シングル・コア」
   ■ 算数のテストを二人で半分づつを分けて解くか、一人で全部するかのようなものです。

 キャッシュメモリーとはCPUに内蔵されている、メインメモリーより高速なメモリーです。
 使用頻度の高いデータを記憶することにより、メインメモリーへのアクセスを減らし、
 それにより処理を高速化することが可能です。
   ■ 飲食店でメニューを覚えててメニュー表を見ずに注文するか、メニュー表で確認してから注文するかのようなものでしょうか

 ポイント:
   Celelon M 550でも、インターネットやメール、文章作成や写真の管理くらいであれば十分ですが、
   少し高度なことをしようと思われる方は『Core 2 Duo』にしておくことをオススメ致します。



 ■ グラフィックアクセラレーターが選べる


  グラフィックアクセラレーター
NVIDIA GeForce 8400M GT GPU
(256MB)

+5,000円
VGC-LT82DB(オススメ)
インテル グラフィックス・メディア・アクセラレーター
X3100

+0円
 

 グラフィックアクセラレーターとは、PCで処理したデーターを、ディスプレイに表示するための処理を行う部分です。

 NVIDIA GeForce 8400M GT GPU は、メインメモリーよりも高速なVRAMというメモリーが256MB搭載されています。

 インテル グラフィックス・メディア・アクセラレーター X3100(チップセットに内蔵)は、
 VRAMが無いためメインメモリーの一部を使用します。
 メインメモリーの一部を使用することによって他の処理の妨げになることもあり、
 その結果PCの動作速度の低下に繋がることもあります。

 ポイント:
   動画編集や3Dゲームをされる方は『NVIDIA GeForce 8400M GT GPU』の選択をオススメ致します。
   尚、CPUに『Celelon M 550』を選択時は、『NVIDIA GeForce 8400M GT GPU』は選択できません。



 ■ メモリーが選べる


  メモリー
4GB(2GB×2)
+30,000円
予算が余っていればこちら
2GB(1GB×2)
+10,000円
こちらがオススメ
1GB(512MB×2)
+0円
価格を抑えたいならこちら

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期間:2008/08/29(金)15時まで



 大容量のメモリーを搭載することで、パフォーマンスが向上。
 特に、同時に複数のアプリケーションを使用したり、扱うデータが重くなるほど、レスポンスが明らかに違ってきます。
 パフォーマンスと動作保証の両面から、ご購入時のメモリー増設をオススメします。
 ※搭載できるメモリーの最大容量は4GBですが、OSが使用可能な領域は最大約3GBになります。
   ■ 身近なものに置き換えると机の広さのようなものです。広ければ広いほど色々なものを置きながら作業ができます。

 ポイント:
   標準、或いはオススメで2GBで、後は使用目的や予算と御相談といったところでしょうか。

   4GB搭載にして、グラフィックアクセラレーターに
   インテル グラフィックス・メディア・アクセラレーター X3100 よりは
   2GB搭載でNVIDIA GeForce 8400M GT GPU (256MB) をオススメ致します。
   尚、VGC-LT82DB は、(2GB×1)となっております。



 ■ ハードディスクが選べる


  ハードディスク
約1.5TB
(約750GB×2)

+53,000円
 
約1TB
(約500GB×2)

+18,000円
 
約750GB
(約750GB×1)

+14,000円
 
約500GB
(約500GB×1)

+5,000円
VGC-LT82DB
約320GB
(約320GB×1)

+0円
 

 基本的には大きければ大きいほど便利と言えますので、予算に合わせて御選択ください。
 動画編集やテレビ録画を行う方は、特に大きめがオススメです。
 もちろん、そんなに容量を使わない方は『約320GB』でお求め安くなります。

 ポイント:
   VGC-LT82DB に比べ、お得度が高い項目のひとつです。
   データを多く取り扱う方は容量の大きいものを、
   容量が必要でない方や予算を下げたい方は『約320GB』を お選びください。



 ■ ドライブが選べる


  ドライブ
ブルーレイディスクドライブ
+40,000円
VGC-LT82DB
DVDスーパーマルチドライブ
+0円
 

 大容量の「ブルーレイディスクドライブ」なら、ハイビジョン編集で作成した動画を、ハイビジョン画質のままに書き出しが可能に。
 いままでのようにDVDサイズへのダウンコンバートが不要になります。
 また、片面1層で約25GBの容量をもつブルーレイディスクなら、動画以外のデータのバックアップにも最適です。
 それ程大容量の記録を行わない方は、DVDスーパーマルチドライブでお求め安くなります
  ※ブルーレイディスクドライブ選択時は、NVIDIA GeForce 8400M GTを選択する必要があります。

 ポイント:
   VGC-LT82DB と性能に差がつく大きなポイントのひとつです。
   ブルーレイディスクドライブまでは必要ないという方は、
   VGC-LT82DBと同等性能で、ドライブはDVDスーパーマルチドライブという選択も可能



 ■ ワイヤレスLANが選べる


  ワイヤレスLAN
ワイヤレスLAN IEEE 802.11 a/b/g/n
+2,000円
VGC-LT82DB
ワイヤレスLAN IEEE 802.11 b/g
+0円
 

 最大144Mbpsの通信速度に対応した次世代規格IEEE 802.11a/b/g/nも選択可能。
 ワイヤレス環境でもストレスのない高速なデータ通信を実現し、リッチコンテンツも快適に楽しめます。
 光ファイバーでのネットワーク接続をすでに行っている方や、今後お考えの方にオススメです。

 ワイヤレスLAN IEEE 802.11nについてはこちら

 ポイント:
   IEEE 802.11nを利用するのには、送信側も対応している必要があります。
   予算が余っていれば将来を見越して搭載するかどうかといった所でしょうか。



 ■ テレビ機能が選べる


  テレビ機能
地上デジタル & 地上アナログ
+24,000円
VGC-LT82DB
地上デジタル
+19,000円
 
無し
+0円
 

 地上デジタルの搭載選択が可能に。  デジタルハイビジョン番組もそのままの高画質で録画・視聴が楽しめます。
 映像入力端子をお求めの方(アナログ機器からの取り込み等)には「地上デジタル/地上アナログ」がオススメです。
 もちろん、テレビの機能が不要な方は『無し』でお求め安くなります。
 ※CPUに『Celelon 550』を選択時は、『地上デジタル & 地上アナログ』は選択できません。

 ポイント:
   テレビ機能搭載時は、液晶テレビ と ビデオレコーダーとして使用することも可能。
   アナログ機器からの取り込みをするなら「地上デジタル/地上アナログ」を選択
   使用される環境に応じてお選びください。



 ■ ワープロ・表計算ソフトが選べる


  ワープロ・表計算ソフト
Office Professional Enterprise 2007
+51,000円
 
Office Personal 2007 with PowerPoint 2007
+30,000円
 
Office Personal 2007
+20,000円
VGC-LT82DB
無し
+0円
 

VAIOオーナーメードモデルなら、Office 2007 Editionsのプリインストール選択が可能
プリインストールとは、最初からパソコンに入っている状態です。

 Office Professional 2007
   Word 2007 / Excel 2007 / PowerPoint 2007 / Access 2007 / Publisher 2007 / Outlook 2007

 Office Personal 2007 with PowerPoint
   Word 2007 / Excel 2007 / PowerPoint 2007 / Outlook 2007

 Office Personal 2007
   Word 2007 / Excel 2007 / Outlook 2007

 ポイント:
   VGC-LT82DB に比べ、お得度が高い項目のひとつです。

   VGC-LT82DBは、Office Personal 2007 がプリインストールされております。
   不要な方は、無しを選択で価格を大幅に安くできます。


   Office が必要な方でもプリインストール版で本当にお得ですか?

     学生や学校関係者の方はOfficeが必須になってくると思われますが
     そうなるとVGC-LT82DBやプリインストール版を選択するのは損です。
     上記のOffice Professional 2007(51,000円)がアカデミック版で31,800円で購入が可能なので、
     そちらにしていただくのが断然お得だと思われます。
     ※これはパッケージ版となるので、下記の紹介内容で更にお得となります。

       Microsoft Office Professional 2007 アカデミック版はこちらを参照


   パッケージ版がお得
     プリインストール版は、そのモデルでの使用に限られます。
     VGC-LT82DBであれば、VGC-LT82DBでの使用しかできません。

     そこでオススメするのがパッケージ版・・・例えばOffice Personal 2007 の場合、
     プリインストール版の倍の費用(約4万円)がかかりますが、使用環境によっては、お得になります。
     プリインストール版だと、そのパソコンが使えなくなった場合、2万円分が損になります。
     パッケージ版であれば、インストールした製品を完全に削除すれば、別のコンピュータにインストールすることができます。
     つまりパソコンが使えなくなった時や買い替えをした時、次のパソコンにインストールが可能なので
     2台目でプリインストール版に追いつき、3台目以降はプリインストール版を買い続けるより2万円づつお得になる計算です。

   更にパッケージ版なら
     使用する人が特定の 1 人に限られている場合、主に使用するコンピュータ1台のほかに、
     携帯用のコンピュータ1台にインストールすることができます。
     つまりデスクトップ型とノート型を御使用の方は、その両方で使用が可能となってお得です。



 ■ インターネットセキュリティソフトウェアが選べる


  マカフィーPCセキュリティーセンター
36ヶ月版
+12,600円
 
24ヶ月版
+10,500円
 
15ヶ月版
+5,250円
 
90日間
+0円
VGC-LT82DB

 ウイルス・スパイウェア対策、ファイアウォール機能など、
 総合的にVAIOを守るセキュリティ対策ソフトマカフィーの選択が可能です。

 マカフィーPCセキュリティーセンターの使用を御希望の方は、長期のものを選んで頂くのも良いかと思われます。
 インターネットセキュリティソフトウェアにも、色々なものがございますので
 御自身にあったものを購入・インストールされるのも良いかと思います。

     マカフィーについて、詳しくはこちら

 ポイント:
     後から更新も可能なものなので、マカフィーPCセキュリティーセンターを
     指名使用される方以外は、特に関係のない項目になるかと思われます。



 ■ 画像編集ソフトウェアが選べる


  画像編集ソフトウェアが選べる
Adobe Premire Elements 4
Adobe Photoshop Elements 6

+16,000円
VGC-LT82DB
 
Adobe Photoshop Elements 6

+8,900円
 
 
無し

+0円
 

 動画・静止画編集に最適なソフトウェアの搭載を選択できます。
 「Adobe Premire Elements 4」は、ハイビジョン映像の編集をお考えの方にオススメです。
 静止画の編集だけを行いたい方へ「Adobe Photoshop Elements 6」のみを選択・搭載することが出来ます
 ※Adobe Premire Elements 4 選択時は、CPUにCore 2 Duo、メモリー2GB以上にする必要があります

 画像編集ソフトウェアについて、詳しくはこちら

 ポイント:
   VGC-LT82DB は、画像編集ソフトウェア 搭載となっており、
   その分が価格にも上乗せがされています。
   画像編集ソフトウェアが不要な方は、無しで予算の削減が可能です。



 ■ 日本語入力ソフトが選べる


  日本語入力ソフト
ATOK 2008 for Windows
+5,000円
 
無し
+0円
VGC-LT82DB

 日本語入力の誤変換を未然に防ぎ、スムーズな文章作成をサポートする
 ジャストシステム社の日本語入力システム「ATOK 2008 for Windows」の選択が可能

 ATOK 2008 for Windows について、詳しくはこちら

 ポイント:
     これが無いと日本語が入力できないわけではありません。
     VGC-LT82DB にも付属しておらず、一般的には必須ではありません。



 ■ ホームPC活用統合ソフトが選べる


  ホームPC活用統合ソフト
ジャストホームEX2
+5,250円
 
無し
+0円
VGC-LT82DB

 PCをご家族全員で活用したい方はホームPC活用統合ソフト「ジャストホームEX2」のプリインストール選択が可能。
 12本のソフトがご家庭のパソコンライフをお手伝いします。
 PCをパーソナルな用途で使用したい方は「プリインストール選択なし」をお選びください。

 ジャストホームEX2 について、詳しくはこちら

 ポイント:
     VGC-LT82DB にも付属しておらず、一般的には必須ではありません。



 ■ 保証内容が選べる


  保証内容
3年保証<ワイド>
+12,000円
3年保証<ベーシック>
+0円

  ・3年保証<ワイド>と3年保証<ベーシック>について  詳しくはこちら

 3年保証<ベーシック>は、メーカー修理保証(1年間)の内容が3年間になるとお考え下さい。
 3年保証<ワイド>は、3年保証<ベーシック>+破損、水ぬれ、火災など、不慮の事故にも対応となります。

 3年保証<ワイド>は、どちらかというと事故に会いやすいノート型のパソコン向きです。
 じっくり構えて使用するデスクトップ型の場合は、保険的な意味合いが高くなるかと思われます

 VAIOの修理時は基本工賃(税込 13,650円)+部品代等となります。
 液晶の破損時は修理代が5万円位かかったりしますので、何かあった際は断然お得です

 ポイント:
     販売店の独自の延長保証と違い、ソニー公認の延長保証制度なので安心です。
     3年保証<ベーシック>と同等の保証を別途申し込む場合は11,550円となっておりますので、
     11,550円の保証が無料で付いていることになります。
     つまり本体価格は143,250円〜の計算です。




VAIO type L オーナーメードモデル

VGC-LT92S



販売価格:154,800円(税込)〜  3年保証付・送料無料

※11,550円相当の3年保証<ベーシック>が無料で付いているので、差し引いた場合本体価格は143,250円〜の計算となります。
  更に3,800円相当のMy VAIO Passプレミアムもが無料で付いております。

VGC-LT92S


上記の商品について、電話での御相談・御購入も可能となっております。
電話で、どのようなことが聞けるか等、よくある質問がこちらからご覧頂けます
VAIO type C 電話で相談
※ 電話後にショップコードを、お忘れなくオペレータにお伝えください


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type U
4.5型
type T
11.1型
type G
12.1型
type S
13.3型
type C
14.1型
type B
14.1-15.4
type N
15.4型
type FZ
15.4型
type A
17型

  Sony Communication Space-uDa Counter

SONY VAIO type LT VGC-LT82DB VGC-LT92S(ソニーのパソコン バイオ)

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