VPCL128FJ

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VAIO Lシリーズ

VPCL128FJ




VAIO新製品が発売となりました。
こちらに掲載のモデルは旧製品となり、販売を終了致しました。

VAIO最新モデルは、こちらから御確認下さい。




VPCL128FJ/S VPCL128FJ/T
     VPCL128FJ/S          VPCL128FJ/T
        シルバー              ブラウン

OS Windows 7 Home Premium [64bit]
CPU インテル Core 2 Duo E7500 (2.93 GHz)
メモリー 4GB(2GB×2)[最大12GB]
HDD 約1TB (1TB×1)
ドライブ ブルーレイディスクドライブ
グラフィック NVIDIA GeForce G210M GPU (512MB)
その他 VAIO AVC トランスコーダー
VPCL128FJ 液晶 VPCL128FJ 液晶 VPCL128FJ 液晶
VPCL128FJ ドライブ VPCL128FJ TV機能 VPCL128FJ Premire
VPCL128FJ Photoshop VPCL128FJ DigiOnSound VPCL128FJ Office
VPCL128FJ Sound Reality VPCL128FJ ワイヤレスLAN VPCL128FJ フェリカ
VPCL128FJ Bluetooth VPCL128FJ キーボード

VPCL128FJ 長期保証<3年ベーシック>付 VPCL128FJ My VAIO PASS プレミアム VPCL128FJ 1%クレジット VPCL128FJ 送料無料

Sony Store  VPCL128FJ 参考価格:209,800円(税込)・・・確認はこちらから


VPCL128FJ に決める前に



VPCL128FJ で物足りない所はありませんか? VPCL128FJ で不必要な所はありませんか?


そんな貴方にオススメのモデルがございます。


VAIO Lシリーズ オーナーメードモデル

VPCL12AFJ



販売価格:118,800円(税込)〜  3年保証付・送料無料・分割金利1% 

※11,550円相当の長期保証<3年ベーシック>が無料で付いているので、差し引いた場合本体価格は107,250円〜の計算となります。
  更に3,800円相当のMy VAIO Passプレミアムが無料で付いております。


VAIO Lシリーズ 詳細・注文   VAIO Lシリーズ 価格シミュレーション   VAIO Lシリーズ 部品別納期
上記の価格シミュレーション、部品別納期は個人向けのものとなっております。
法人向け等、その他のモデルに関しては『詳細・注文』より御確認お願いいたします。


あなたが性能を選ぶことが可能!



一部選択できるものを除いて、ハード・ソフトウェア・付属品はVPCL128FJ と同等のものが付いております。

VAIO Lシリーズ 液晶 VAIO Lシリーズ 液晶 VAIO Lシリーズ 液晶 VAIO Lシリーズ HDMI VAIO Lシリーズ Sound Reality
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 ■ 本体カラーが選べる


VPCL12AFJ ブラック  VPCL12AFJ ブラウン  VPCL12AFJ シルバー
ブラック                 ブラウン                 シルバー

  本体カラー
ブラック
+0円
限定
ブラウン
+0円
VPCL128FJ/T
シルバー
+0円
VPCL128FJ/S

 本体カラーはお好みで、お選び下さい。

 ポイント:
   VPCL128FJはシルバーとブラウンなので、ブラックが良いという方にはお得です。



 ■ タッチパネル機能が選べる


  タッチパネル
タッチパネル機能搭載
+17,000円
 
無し
+0円
VPCL128FJ

 VPCL129FJ/Sに搭載のタッチパネル機能。
 御利用の予定がある方はお選びください。

 ポイント:
   タッチパネル機能の搭載にはNVIDIA GeForce GT240M GPU (1GB)の選択が必要です。



 ■ グラフィックアクセラレーターが選べる


  グラフィックアクセラレーター
NVIDIA GeForce GT240M GPU (1GB)
+5,000円
動画編集や3Dゲームをされる方は断然こちら
NVIDIA GeForce G210M GPU (512MB)
+0円
VPCL128FJ

 グラフィックアクセラレーターとは、PCで処理したデーターを、ディスプレイに表示するための処理を行う部分です。
 NVIDIA GeForce GT240M GPU (1GB) は、メインメモリーよりも高速なVRAMというメモリーが1GB搭載されています。

 ポイント:
   動画編集や3Dゲームをされる方は『NVIDIA GeForce GT240M GPU (1GB)』の
   選択をオススメ致します。



 ■ CPUが選べる


  CPU
Core 2 Quad Q9550S (2.83 GHz) -4コア-
2次キャッシュメモリー 12MB

+25,000円
Core 2 Quad Q9400S (2.66 GHz) -4コア-
2次キャッシュメモリー 6MB

+20,000円
Core 2 Duo E8500 (3.16 GHz) -2コア-
2次キャッシュメモリー 6MB

+5,000円
 
Core 2 Duo E7500 (2.93 GHz) -2コア-
2次キャッシュメモリー 3MB

+0円
VPCL128FJ

 CPU(Central Processing Unit) / プロセッサーは、中央演算処理装置と呼ばれ、
 様々な数値計算や情報処理、機器制御などを行う、コンピュータにおいて中心となる部品です。
 数値が高いほど計算が速くなります。
   ■ 身近なものに置き換えると算数のテストを何分で終わらせることができるか、のようなものです。

 プロセッサーの違いは、演算処理を行うための頭脳とも言える実行部分(コア)にあります。
 「シングル・コア」と呼ばれるプロセッサーは、一つのコアで全ての処理をまかないます。
 これに対し、「デュアル・コア」と呼ばれる二つのコアを持つプロセッサーは、演算処理を二つのコアに分担。
 二つの頭脳で一つの処理を同時に行うため、処理が高速です。
 更に、「クアッド・コア」は、その倍の4つのコアを搭載となります。
 ※Core 2 Duo は「デュアル・コア」、Core 2 Quadは「クアッド・コア」
   ■ 算数のテストを二人で半分づつ(或いは4人で4分の1づつ)を分けて解くか、一人で全部するかのようなものです。

 キャッシュメモリーとはCPUに内蔵されている、メインメモリーより高速なメモリーです。
 使用頻度の高いデータを記憶することにより、メインメモリーへのアクセスを減らし、
 それにより処理を高速化することが可能です。
   ■ 飲食店でメニューを覚えててメニュー表を見ずに注文するか、メニュー表で確認してから注文するかのようなものでしょうか

 ポイント:
   ハイビジョン映像編集をはじめとした高度な演算処理を伴う作業をメインに行う方や、
   その他高度なアプリケーション等を使う方、使用目的が明確な方は上位のものがオススメです。
   もちろん それ程の性能が必要なければ、『ore 2 Duo E7500』 でお求め安くなります。



 ■ メモリーが選べる


  メモリー
12GB(4GB×2+2GB×2)
+39,000円
 
8GB(4GB×2)
+10,000円
 
4GB(2GB×2)
0円
VPCL128FJ

 大容量のメモリーを搭載することで、パフォーマンスが向上。
 特に、同時に複数のアプリケーションを使用したり、扱うデータが重くなるほど、レスポンスが明らかに違ってきます。
 パフォーマンスと動作保証の両面から、ご購入時のメモリー増設をオススメします。
   ■ 身近なものに置き換えると机の広さのようなものです。広ければ広いほど色々なものを置きながら作業ができます。

 ポイント:
   予算がある方、高度なアプリケーションを使う等、使用目的が明確な人は大きめ容量がオススメです。
   また、予算に合わせて『4GB』を選択でお求め安くなります。

   Windows Vista SP1 32bit版では、4GB以上のメモリ構成にした場合でも、
   OSが使用可能な領域は3GB程度までとなりますが、
   Windows 7 64bit版では、その制限はございません。



 ■ ハードディスクが選べる


  ハードディスク
約2TB (1TB×2)
(5400回転/分)

+18,000円
 
約1TB (1TB×1)
(7200回転/分)

+3,000円
VPCL128FJ
約500GB (500GB×1)
(7200回転/分)

+0円
 

 基本的には大きければ大きいほど便利と言えますので、予算に合わせて御選択ください。
 もちろん、そんなに容量を使わない方は『約500GB』でお求め安くなります。

 ポイント:
   VPCL128FJ に比べ、お得度が高い項目のひとつです。
   データを多く取り扱う方は容量の大きいものを、
   容量が必要でない方や予算を下げたい方は『約500GB』を お選びください。



 ■ ドライブが選べる


  ドライブ
 
ブルーレイディスクドライブ

+20,000円
VPCL128FJ
DVDスーパーマルチ
BD-ROM 一体型ドライブ

+10,000円
※ブルーレイディスクの読込が可能
 
DVDスーパーマルチドライブ

+0円
 

 大容量の「ブルーレイディスクドライブ」なら、ハイビジョン編集で作成した動画を、ハイビジョン画質のままに書き出しが可能に。
 いままでのようにDVDサイズへのダウンコンバートが不要になります。
 また、片面1層で約25GBの容量をもつブルーレイディスクなら、動画以外のデータのバックアップにも最適です。

 ブルーレイディスクの視聴や読込を御希望でデータの書込まではされないという方は
 DVDスーパーマルチ/BD-ROM一体型ドライブがオススメです。
 もちろん不要な方は、DVDスーパーマルチドライブを選択でお求め安くなります

 ポイント:
   VPCL128FJ と同等性能で、ドライブはDVDスーパーマルチという選択も可能。
   ブルーレイディスクドライブが必要でない方には、お得になるポイントのひとつです。
   尚、ブルーレイディスクドライブでも、従来のCDやDVDの読み込み、書き込みが可能です。



 ■ テレビ機能・VAIO AVCトランスコーダーが選べる


  テレビ機能・VAIO AVCトランスコーダー
地上・BS・110度CSデジタルチューナー×2
VAIO AVCトランスコーダー搭載

+21,000円
VPCL128FJ
地上・BS・110度CSデジタルチューナー×2
 

+15,000円
 
無し
+0円
 

 TV機能の搭載選択が可能です。
 デジタルハイビジョン番組もそのままの高画質で録画・視聴が楽しめます。
 もちろん、テレビの機能が不要な方は『無し』でお求め安くなります。

 VAIO AVCトランスコーダーを搭載することでハイビジョン画質で、最長約3倍の録画が可能になります。
 また、AVGフォーマットへの変換速度も、約2倍速くなります。
 TV録画や動画の取り扱いをされる方にオススメです。

     VAIO AVCトランスコーダー について、詳しくはこちら

 ポイント:
   VPCL128FJ と同等性能で、TV機能無しという選択も可能。



 ■ ワープロ・表計算ソフトが選べる


  ワープロ・表計算ソフト
Office Professional Enterprise 2007
+51,000円
 
Office Personal 2007 with PowerPoint 2007
+30,000円
 
Office Personal 2007
+20,000円
VPCL128FJ
無し
+0円
 

VAIOオーナーメードモデルなら、Office 2007 Editionsのプリインストール選択が可能
プリインストールとは、最初からパソコンに入っている状態です。

 Office Professional 2007
   Word 2007 / Excel 2007 / PowerPoint 2007 / Access 2007 / Publisher 2007 / Outlook 2007

 Office Personal 2007 with PowerPoint
   Word 2007 / Excel 2007 / PowerPoint 2007 / Outlook 2007

 Office Personal 2007
   Word 2007 / Excel 2007 / Outlook 2007

 ポイント:
   VPCL128FJ に比べ、お得度が高い項目のひとつです。

   VPCL128FJは、Office Personal 2007 がプリインストールされております。
   不要な方は、無しを選択で価格を大幅に安くできます。


   Office が必要な方でもプリインストール版で本当にお得ですか?

     学生や学校関係者の方はOfficeが必須になってくると思われますが
     そうなるとVPCL128FJやプリインストール版を選択するのは損です。
     上記のOffice Professional 2007(51,000円)がアカデミック版で31,800円で購入が可能なので、
     そちらにしていただくのが断然お得だと思われます。
     ※これはパッケージ版となるので、下記の紹介内容で更にお得となります。

       Microsoft Office Professional 2007 アカデミック版はこちらを参照


   パッケージ版がお得
     プリインストール版は、そのモデルでの使用に限られます。
     VPCL128FJであれば、VPCL128FJでの使用しかできません。

     そこでオススメするのがパッケージ版・・・例えばOffice Personal 2007 の場合、
     プリインストール版の倍の費用(約4万円)がかかりますが、使用環境によっては、お得になります。
     プリインストール版だと、そのパソコンが使えなくなった場合、2万円分が損になります。
     パッケージ版であれば、インストールした製品を完全に削除すれば、別のコンピュータにインストールすることができます。
     つまりパソコンが使えなくなった時や買い替えをした時、次のパソコンにインストールが可能なので
     2台目でプリインストール版に追いつき、3台目以降はプリインストール版を買い続けるより2万円づつお得になる計算です。

   更にパッケージ版なら
     使用する人が特定の 1 人に限られている場合、主に使用するコンピュータ1台のほかに、
     携帯用のコンピュータ1台にインストールすることができます。
     つまりデスクトップ型とノート型を御使用の方は、その両方で使用が可能となってお得です。

       Microsoft Office 2007 各種パッケージ版はこちらを参照
 



 ■ PDFファイル作成ソフトウェアが選べる


  Adobe Acrobat 9 Standard
Adobe Acrobat 9 Standard
+29,800円
Office プリインストールと同時購入時は+14,800円
無し
+0円
VPCL128FJ

 複数の文書や図面、マルチメディアコンテンツを1つの高機能なPDF文書に束ねることが可能な、
 Adobe社のPDFファイル作成ソフトウェア「Adobe Acrobat 9 Standard」の選択が可能

 Adobe Acrobat 9 Standard について、詳しくはこちら

 ポイント:
     VPCL128FJ にも付属しておらず、一般的には必須ではありません。



 ■ インターネットセキュリティソフトウェアが選べる


  マカフィーPCセキュリティーセンター
36ヶ月版
+12,600円
 
24ヶ月版
+10,500円
 
15ヶ月版
+5,300円
 
60日間
+0円
VPCL128FJ

 ウイルス・スパイウェア対策、ファイアウォール機能など、
 総合的にVAIOを守るセキュリティ対策ソフトマカフィーの選択が可能です。

 マカフィーPCセキュリティーセンターの使用を御希望の方は、長期のものを選んで頂くのも良いかと思われます。
 インターネットセキュリティソフトウェアにも、色々なものがございますので
 御自身にあったものを購入・インストールされるのも良いかと思います。

     マカフィーについて、詳しくはこちら

 ポイント:
     後から更新も可能なものなので、マカフィーPCセキュリティーセンターを
     指名使用される方以外は、特に関係のない項目になるかと思われます。



 ■ 編集ソフトウェアが選べる


  編集ソフトウェアが選べる
・Adobe Premire Elements 8
・DigiOnSound 5 LE for VAIO (HDV対応版)
・VAIO Edit Components
・Adobe Photoshop Elements 8

+20,000円
VPCL128FJ
 
・Adobe Premire Elements 8
・DigiOnSound 5 LE for VAIO (HDV対応版)
・VAIO Edit Components

+13,900円
 
Adobe Photoshop Elements 8
+11,000円
・Adobe Photoshop Elements 8 (30日体験版)
・Adobe Premire Elements 7 (30日体験版)

+0円

 各種編集ソフトウェアを選択できます。

   編集ソフトについて、詳しくはこちら

 ポイント:
   VPCL128FJ は、画像編集ソフトウェア 搭載となっており、
   その分が価格にも上乗せがされています。
   画像編集ソフトウェアが不要な方は、無しで予算の削減が可能です。




 ■ 日本語入力ソフトが選べる


  日本語入力ソフト
ATOK 2009 for Windows
[電子辞典 セット]

+10,400円
 
ATOK 2009 for Windows
[広辞苑 第六版 セット]

+10,400円
 
ATOK 2009 for Windows
 

+5,000円
 
ATOK 2009 for Windows
[30日期限限定版]

+0円
VPCL128FJ

 日本語入力の誤変換を未然に防ぎ、スムーズな文章作成をサポートする
 ジャストシステム社の日本語入力システム「ATOK 2009 for Windows」の選択が可能

 ATOK 2009 for Windows について、詳しくはこちら

 ポイント:
     これが無いと日本語が入力できないわけではありません。
     VPCL128FJ にも付属しておらず、一般的には必須ではありません。



 ■ 保証内容が選べる


  保証内容
長期保証<3年ワイド>
+15,000円
長期保証<3年ベーシック>
+0円

  ・長期保証<3年ワイド>と長期保証<3年ベーシック>について  詳しくはこちら

 長期保証<3年ベーシック>は、メーカー修理保証(1年間)の内容が3年間になるとお考え下さい。
 長期保証<3年ワイド>は、長期保証<3年ベーシック>+破損、水ぬれ、火災など、不慮の事故にも対応となります。
 持ち運び等の機会が多い方は、事故にあう確率が高くなりますので、
 長期保証<3年ワイド>を選んで頂く事を強くオススメします

 VAIOの修理時は基本工賃(税込 15,750円)+部品代等となります。
 液晶の破損時は修理代が5万円位かかったりしますので、何かあった際は断然お得です

 ポイント:
     販売店の独自の長期保証と違い、ソニー公認の長期保証制度なので安心です。
     長期保証<3年ベーシック>と同等の保証を別途申し込む場合は11,550円となっておりますので、
     11,550円の保証が無料で付いていることになります。
     つまり本体価格は107,250円〜の計算です。




VAIO Lシリーズ オーナーメードモデル

VPCL12AFJ



販売価格:118,800円(税込)〜  3年保証付・送料無料・分割金利1% 

※11,550円相当の長期保証<3年ベーシック>が無料で付いているので、差し引いた場合本体価格は107,250円〜の計算となります。
  更に3,800円相当のMy VAIO Passプレミアムが無料で付いております。

VAIO Lシリーズ 詳細・注文   VAIO Lシリーズ 価格シミュレーション   VAIO Lシリーズ 部品別納期
上記の価格シミュレーション、部品別納期は個人向けのものとなっております。
法人向け等、その他のモデルに関しては『詳細・注文』より御確認お願いいたします。


上記の商品について、電話での御相談・御購入も可能となっております。
VAIO Lシリーズ 電話で相談
※ 電話後にショップコードを、お忘れなくオペレータにお伝えください


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ご質問等は postmaster@scs-uda.com より

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