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VAIO Pシリーズ
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モバイルシーンをファッショナブルに彩る5つのカラーをラインアップ。
天板だけでなく、キーボードや底面、さらにSバッテリーにも同じ色を採用。 360度どこから見ても美しい一体感のある仕上がりとなっています。 横からみると、ブラックのサイドパーツをカラフルな外装がそっと包みこんでいるような印象。 洗練されたツートンカラーのデザインが、薄さをより一層際立たせます。 ソフトな質感のボディは、手になじみ、バッグなどへの出し入れもスムーズ。 いつも持ち歩きたくなる、美しさと心地よさを追求したVAIOならではのデザインです。 また、スタイリッシュなクロコダイル柄の選択も可能。 革小物を思わせる落ち着いた質感が大人の雰囲気を演出します。
![]() ブラッククロコダイル ピンククロコダイル ホワイトクロコダイル グリーン .
![]() ブラック オレンジ ピンク ホワイト. --- 上記画像をクリックで大きい画像が見られます ---
両手で持ったままタッチパッド操作ができる「モバイルグリップ・スタイル」を採用。
たとえば、移動中にサッと取りだして立ったままで地図を確認したり、新幹線などでくつろぎながらWebを見たり。 手を離さずに指先でスマートに操作できるので、モバイルがもっと便利になります。 --->> 「モバイルグリップ・スタイル」参考フラッシュ
本体の傾きを検知する加速度センサーの搭載により、ジェスチャー操作にも対応。
本体を左右に傾けるとページ送り/戻しができ、90度回転させると画面が縦長表示になり、 縦位置の写真や縦に長いWebページなどを見るときに便利です。
片手でつかめて、小さなバッグにもすっきりと収まるコンパクトサイズを実現。
わずか約595g(最軽量時)と軽く、いつでも気軽に連れだせます。 使いやすさにもこだわり、快適にタイピングできるキーボードや高解像度のワイド液晶を搭載。 さらに、両手で持ったまま指先でスマートに操作できる「モバイルグリップ・スタイル」を採用。 小さなボディに、モバイルを楽しく便利にする充実した機能・性能を凝縮しました。
高解像度1600×768ドット(ウルトラワイドXGA)の「8型ウルトラワイド液晶」を搭載。
多くのウルトラモバイルPCに採用されている1024×600ドット(WSVGA)の液晶に比べ、解像度が2倍です。 表示領域が広いので、2つのウィンドウを並べても効率的に作業できます。 また、出荷時のdpiスケール(文字サイズ)を120dpiに設定。 解像度はそのままに、文字やアイコンが大きく表示されるので見やすく快適です。
面倒な設定をすることなく、ボタンひと押しで解像度を1600×768ドットから
1280×600ドットに切り替えることが可能。 コンテンツなどにあわせて、手軽に見やすい解像度に変更できます。
キーピッチ約16.5mm、キーストローク約1.2mmの薄型新機構キーボードを搭載。
コンパクトボディながら、一般のノートPCと同じようにスムーズにタイピングできるサイズ感を実現。 キーボード入力時は、ポインティングデバイスでスマートに操作。 マウスを一緒に持ち歩かなくても、快適に使えます。
VAIOオーナーメードモデルでは、ワンセグチューナーの搭載が可能。(市販モデルは非搭載です)
外出先でもワイドな画面でテレビを満喫できます。 専用ソフト「VAIO モバイル TV」を使って、リアルタイムでの視聴はもちろん、 予約録画も可能。ダイジェスト再生をはじめ、多彩な再生機能も備えているので、 ちょっとした空き時間などに手軽に録りためた番組を楽しめます。
VAIO Pシリーズは、GPS(オーナーメードモデルで搭載時のみ)や無線LAN(「PlaceEngine」を利用)から
リアルタイムで現在位置情報を取得することが可能。 さらに、地図機能も充実しているので、ガイドブックとして多彩に活用できます。 外出先で周辺情報を検索したいときは「VAIO Location Search」が便利。 ソニースタイル・ジャパンが運営する地図情報サイト「PetaMap(ペタマップ)」や 「Google マップ」に「VAIO Location Search」から直接アクセスして、 現在位置周辺のさまざまなスポットを地図上で手軽にチェックできます。 また、新搭載のデジタルコンパスにより、自分が向いている方角がひと目でわかるので、 地図を見ながら移動するときなどに便利です。
画面上に向いている方角を表示するDigital Compassガジェットを搭載。
いつでも自分が向いている方角がわかるので地図がさらに使いやすくなります。 直感的に方角がわかる立体的表示、正確に方角を測れる数値表示、 遊び心あふれるクロコダイルデザインの3つの表示が可能。 用途やシーンによって使い分けられるので便利です。
「x-アプリ」シリーズ スポット探索レーダー「x-Radar」を搭載。
VAIO Pシリーズをレーダーにして、現在地周辺のさまざまなスポットをサーチ/発見できます。 デジタルコンパス(地磁気センサー)により、自分の向いている方角にあわせてレーダーも動くので、 より手軽に周辺スポットを探せます。 オンラインのときは「PetaMap」ボタンで直接Webサイトにアクセスして、 気になるスポットの詳細情報などをチェックすることが可能。 オフラインのときでも、「地図を表示」ボタンを押せば標準搭載の「プロアトラスSV5 for VAIO」で 目的のスポットの位置を確認できます。
VAIOオーナーメードモデルでは、ワンセグチューナーの搭載が可能。(市販モデルは非搭載です)
外出先でもワイドな画面でテレビを満喫できます。 専用ソフト「VAIO モバイル TV」を使って、リアルタイムでの視聴はもちろん、 予約録画も可能。ダイジェスト再生をはじめ、多彩な再生機能も備えているので、 ちょっとした空き時間などに手軽に録りためた番組を楽しめます。
周囲の明るさを検知し、液晶輝度を最適な明るさに自動調整する照度センサーを搭載。
液晶は、PCがアイドル状態でも消費電力が大きいため、その輝度を最適化することで、 消費電力を抑え、バッテリー駆動時間をのばすことが可能になります。 自動輝度設定画面で消費電力率を視覚的に確認できるので、効果が手に取るようにわかります。 また、液晶の輝度は、作業中でも気にならないよう自然に変化します
IEEE 802.11a/b/g/n無線LANに対応。インターネットやメールはもちろん、
映像や音楽のダウンロードなどもワイヤレスで快適に行えます。 さらに、別売のディスプレイ/LANアダプター VGP-DA10を使えば 1000BASE-Tでの安定した通信を実現します。
Windowsを起動しなくても、ワンボタンでインターネットブラウザーをクイック起動できます。
電源オフの状態から「WEB」ボタンを押すだけで、インターネットにスピーディーにアクセス。 ポケットやバッグから取りだして、すぐに情報のチェックやメールの確認ができるので、 モバイルがもっと便利になります。
VAIOと“PlayStation 3”をBluetoothでつなげば、文字などをVAIOのキーボードで入力できます。
ネットワークゲームやPlayStation(R)Homeでチャットをするときなどに便利です。 さらに、インターネット経由でVAIOと“PlayStation 3”を接続してリモート操作することも可能。 外出先でも、VAIOで“PlayStation 3”に保存したゲームのPVや写真などを再生したり、 「週刊トロ・ステーション」を見たり、多彩な楽しみが広がります。 --> 「リモートキーボード」「リモートプレイ」について詳しくはこちら
「Media Go」は、PSP「プレイステーション・ポータブル」などのモバイル機器と
VAIOとのファイルのやりとりを手軽にするソフトウェア。 PSPやスマートフォンXperiaで利用する音楽・写真・ビデオをVAIOで管理したり、 PSPのセーブデータをバックアップしたり、多彩に活用できます。 さらに、「Media Go」を使えば、VAIOでPlayStationの「Store」にアクセスすることも可能。 購入したビデオやゲーム、コミックなどをPSPで持ちだして楽しめます。 --> 「Media Go」について詳しくはこちら
シリコンケースとストラップがセットになったアクセサリーキットやキャリングポーチ、
Bluetooth レーザーマウスなど、本体と色をあわせた多彩なアクセサリーを用意。 同じ色で揃えたり、好みの色を組みあわせたり、トータルにコーディネートを楽しめます。 たとえば、本体とアクセサリーキットを別々の色にすると、より印象的に。 シリコンケースの丸窓から見える本体の色がアクセントとなり、さりげなく目を引きます。
「Evernote for VAIO」は、テキストやWebページ、写真、PDF、音声など
多彩なファイル形式に対応したオンラインのデジタル記憶ツールです。 ひとつのアカウントでPCやスマートフォンなど複数のデバイスからアクセスが可能。 いつでもどこでも、情報のクリップ(記録)や閲覧ができます。 クリップしたファイルはタグを付けて整理できるので検索も簡単。 キーワードで検索することも可能です。 画像内の文字も認識するので、写真もすぐに探せます。 思いついたことや見たもの、すべてを自分の代わりに記憶してくれて、 必要なときに手軽に引きだせる便利なツールです。 --> 「Evernote for VAIO」ついて詳しくはこちら
トラブルの予防と解決をサポートする「VAIO Care」。
新搭載したAssistボタンをワンクリックするだけで、Windowsの設定を自動で最適化。 トラブルを未然に防止するだけでなく、項目別にトラブルの解決策を表示したり、 バックアップ・復元と初期状態へのリカバリーの案内を行います。 ![]()
![]() 安心も、快適も、VAIOにおまかせ。詳しくはこちらから
VAIO Pシリーズの発売前 実機レビュー 2010/05/10 著
ということで発売前にVAIO Pシリーズの新製品の実機を見てきたので 簡単な実機レビューと考察を御紹介。 先日から公開されていた↓のティザー広告ですが ![]() 左のロゴはPの横から見たものと予想する方や、 VAIO Uシリーズの『U』なのではないかという予想が多かったと思います。 そして、その結果が・・・
![]() 横向き画像ですみません・・・しかも細かく言えば逆方向ですね ![]() ちなみに↑が、今までのVAIO Pシリーズです。 ずんぐりした感じはしますが、サイズは新旧で変わりはありません。 ということで、VAIO Pシリーズのニューモデルでした。 今さらVAIO Pシリーズのティザー広告は無いと思っていた方もいると思いますが みなさんの予想はどうでしたでしょうか。 とりあえず軽く、外観の写真をご覧下さい。 ![]() ![]() でもって、旧モデルからの大まかな変更点を挙げますと まずはデザインから・・・ 外装が、指紋・キズが目立ちにくいマット仕上げとなりました。 従来機はテカテカだったので、指紋やキズが目立ったのですが それが改善されました。 本体カラーの良し悪しは、人それぞれということで! 旧モデルだとカーボナイトブラックの質感に近いと思います。 折りたたんだ姿は、皮製の縦長の財布みたいな感じに仕上がってますね。 ポケットに入るかどうかは・・・まぁ・・・ねぇ? キーボード部を本体色と同色にし、液晶ベゼルは黒で統一。 旧モデルは、キーボード色は統一形態で、 液晶ベゼル(液晶のまわりの枠)は、本体色に合わせてたのですが ![]() 旧モデルは、こんな感じ 新モデルは、それを逆転した形になっています。 キーボードの方を本体色に合わせて、液晶ベゼル(液晶のまわりの枠)は黒で統一。 ![]() ちなみにスティックポインター部分も、新モデルでは統一色となっています。 (旧モデルは基本的に、本体色に合わせてありました) キーボードの文字がプリントからレーザー刻印に。 すぐには差は出ないとおもいますが 長期間使っていくと、キーの文字のかすれかたに差がでるかもしれませんね。 後、レーザー刻印になったことによって、 オーナーメードモデルで日本語配列のカナ無しが選択可能になってます。 キーボードの見栄えを良くしたい方はぜひどうぞ(有料ですが・・・) そして機能的な変更点は・・・ モバイル・グリップスタイルを採用 立った状態で使用するときに使いやすくするための仕様ですね 液晶の左下部分に左右ボタン。 ![]() 液晶の右下部分にタッチパッドを搭載しています。 ![]() 四角い枠の部分で操作 ![]() でもって、こんな感じに持って使うみたいな。 タッチパッドを触って操作をしてみた感じですが、 第一印象はそんなに操作性は良くないって思いました。 動きが鈍く、思わずタッチパッドを押す指に力が入りました。 (他の人も操作にうーんって感じでした) 触っていくうちに、なんとなくコツがつかめたのか それなりに動かせるようになりました。 ソフトタッチのほうが言うことを聞いてくれますね。 とりあえずは慣れれば使えるって程度でしょうか その後、スティックポインターを使うと スイスイとカーソルが動かせて、なんか嬉しかったり。 個人的には、タッチパッド部分にスティックポインターがあればいいなとか思いました。 (VAIO Uシリーズ的な操作感になるかと) 後、画面全体をタッチパッド形式にすることも考えられていたようですが 高詳細液晶だとスタイラス(つっつく棒ね)のようなものがないと 使用感に難があるようなので、こういう形にしたとかとか。 加速度センサー内蔵で、ジェスチャー操作が可能になりました。 本体の傾きを検出して、画面の変更や操作が可能です。 縦長のものを表示するのに良い機能だと思います。 最描写時間が携帯端末みたいには早くはありませんが PCの画面サイズの変更も同じくらい時間がかかるので、こんなものでしょう。 ↑の動画では、片側にしか傾けていませんが、左右どちらにも対応しています。 また、スティックポインターや矢印キーの操作も画面に合わせて 変更されるようになっており直感的な操作が可能となっております。 (ポインターや矢印キーの方向を気にしなくてもいい) 後は、傾けることによってページ送り(ALT+←→キーの動作)等も可能です。 バッテリーの駆動時間がアップ! VAIO Pシリーズは、バッテリーでの使用が多いと思いますが 新モデルになって、駆動時間が長くなりました。 旧モデル Sバッテリー:最長約4時間 Lバッテリー:最長約8時間 新モデル Sバッテリー:最長約5.5時間 Lバッテリー:最長約11.5時間 となっております。 本体側を削り、バッテリーが少し大きくなっているようです。 (バッテリー容量が2100mAhから2500mAhに増量しています) ただ、そのために悲しいかな、旧モデルと新モデルのバッテリーは 互換が無くなっています。 ![]() バッテリーも旧モデルと異なり、各本体毎の色が用意されています。 ↑の左下のちっちゃい画像はバッテリーを裏返したものです。 装着した場合↓みたいな感じの配色になると思います。 ![]() ついてるのはSバッテリーなので、Lバッテリーだと出っ張ります。 デジタルコンパス(方位磁石)に対応。 ガジェットや地図系アプリケーションでデジタルコンパス(方位磁石)が利用可能に。 地図系アプリケーションの利用が多い方は、 方位がわかりやすくなったので、使い勝手がよくなっているとおもいます。 VAIOのキーボードでPlayStation3の文字入力が可能に。 Blutooth経由で接続してVAIOのキーボードでPS3の文字入力が可能になります。 PS3のキーボードが欲しいけど、わざわざ買ってまではという方には朗報ですね。 今後発売されるBlutooth搭載VAIOでは、対応されるようです。 (以前のモデルは今のところは対応予定は無いようでした) とまぁ、大まかなものは、こんなところでしょうか。 その他の性能や仕様は各ページにて御参照ください。 ちょっと小話 こういう形での紹介を予定していなかったので 写真も資料取り程度のつもりでの撮影だったので、あまり良い画像がありません。 他にも色々と撮影してあるのですが、ボケまくりで・・・ というか、2010年夏モデルの一発目がVAIO Pシリーズだけどか・・・ ![]() オマケ画像:最大オープン時の角度 ![]() オマケ画像:ずらずらー
上記の商品について、電話での御相談・御購入も可能となっております。
ご質問等は postmaster@scs-uda.com より |
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Copyright 1999- Sony Communication Space-uDa
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