VAIO Fit 15シリーズ


SVF15A17CJP

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SVF15A17CJP
 SVF15A17CJP ピンク

OS Windows 8 [64bit]
CPU インテル Core i5-3337U (1.80 GHz)
メモリー 8GB(4GB×2)[最大12GB]
ストレージ HGybrid HDD 約1TB [5400回転](+約8GB)
ドライブ ブルーレイディスクドライブ
グラフィック インテルHDグラフィックス 4000
SVF15A17CJP 液晶 SVF15A17CJP 液晶 SVF15A17CJP タッチパネル
SVF15A17CJP ドライブ SVF15A17CJP Office SVF15A17CJP ワイヤレスLAN
SVF15A17CJP Bluetooth SVF15A17CJP HD Webカメラ SVF15A17CJP HDMI出力
SVF15A17CJP キーボード SVF15A17CJP バッテリー SVF15A17CJP ACアダプター

SVF15A17CJP 長期保証<3年ベーシック>付 SVF15A17CJP 送料無料 SVF15A17CJP 1%クレジット
ソニーストア SVF15A17CJP  参考価格:144,800円(税込)・・・確認はこちらから

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SVF15A17CJP で物足りない所はありませんか? SVF15A17CJP で不必要な所はありませんか?

そんなあなたにオススメのモデルがございます!

VAIO Eシリーズ [ オーナーメードモデル ]

SVF15A1A1J

最新のモデルをベースにして性能を自由に選べ、あなただけのオリジナルの“VAIO”が手に入ります。

販売価格:45,800円〜 (税込・送料無料)    長期保証<3年ベーシック>付分割金利1%
※部品切れ強制アップグレードにより52,800円〜
※11,550円相当の長期保証<3年ベーシック>が無料で付いているので、計算上の本体価格は34,250円となります。

9千円お得な『本体割引 キャンペーン』  2013/11/14(木)の9:15まで
本体価格が通常より9,000円安くなっており、
これにより本体価格が45,800円〜の計算となっております。
  ※上記価格は値引き後の価格となっております。

あなたが性能を選ぶことが可能!

仕様を選択できるものを除いて、ハード・ソフト・付属品はSVF15A17CJP と同等となっております


本体カラーが選べる
SVF15A1A1J シルバー  SVF15A1A1J ブラック  SVF15A1A1J ピンク
シルバー ブラック ピンク

シルバー
タッチパネル搭載

+7,000円
 
ブラック
タッチパネル搭載

+7,000円
 
ピンク
タッチパネル搭載

+7,000円
SVF15A17CJP
ブラック
 

+0円
 
3千円お得な『タッチパネル キャンペーン』  2013/11/14(木)の9:15まで
「タッチパネル搭載」が通常より3,000円安くなっております。
  ※上記価格は値引き後の価格となっております。
本体カラー、タッチパネル機能の搭載は、お好みでお選び下さい。

OSが選べる
Windows 8 Pro [64bit]
+5,000円
 
Windows 8 [64bit]
+0円
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Windows 8 の選択が可能です。

  「Windows 8 進化点カンタンまとめ」はこちら

Windows 8 Pro で追加される機能
 ・BitLocker and BitLocker To Go搭載
 ・VHDからのブート対応
 ・Hyper-V搭載
 ・リモートデスクトップ(ホスト)対応
 ・ドメイン参加
 ・暗号化ファイルシステム
 ・グループポリシー
Windows 8 Pro を御希望の方はSVF15A17CJP よりオススメ。
わからない方は、市販モデルのほとんどがWindows 8 なので(SVF15A17CJP も)
基本的にはそのままで大丈夫です。

グラフィックアクセラレーターが選べる
NVIDIA GeForceGT 735M
(2GB)

+3,000
CPUにCore i 選択時
NVIDIA GeForceGT 735M
(1GB)

+3,000
CPUにPentium 選択時
インテルHDグラフィックス( or 4000)
 

+0
SVF15A17CJP
2千円お得な『グラフィク キャンペーン』  2013/11/14(木)の9:15まで
「NVIDIA GeForce GT 735M」が通常より2,000円安くなっております。
  ※上記価格は値引き後の価格となっております。
グラフィックアクセラレーターとは、
プロセッサーとは別に、描画のための演算を専門に行う処理機能です。
 
SVF15A17CJP はインテルHDグラフィックス 4000(チップセットに内蔵)となっており、
VRAMが無いためメインメモリーの一部を使用します。
メインメモリーの一部を使用することによって他の処理の妨げになることもあり、
その結果PCの動作速度の低下に繋がることもあります。
動画編集や3Dゲームなどを楽しむ方は『NVIDIA GeForceGT 735M』の選択がオススメです。
ホームページ閲覧やメール、文章作成的な使い方の場合は基本のままでOK。

CPUが選べる
Core i7-3537U (2.00 GHz)
2コア・4スレッド (TB時 最大3.10 GHz)
キャッシュメモリー 4MB

+33,000
 
Core i5-3337U (1.80 GHz)
2コア・4スレッド (TB時 最大2.70 GHz)
キャッシュメモリー 3MB

+20,000
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Core i3-3227U (1.90 GHz)
2コア・4スレッド (TB非対応)
キャッシュメモリー 3MB

+13,000
 
Pentium 2117U (1.80 GHz)
2コア・2スレッド (TB非対応)
キャッシュメモリー 2MB

+0
 
最大7千円お得な『プロセッサー キャンペーン』  2013/11/14(木)の9:15まで
「Core i7-3537U」が通常より7,000円安く、「Core i5-3337U」が通常より5,000円安く、
「Core i3-3227U」が通常より2,000円安くなっております。
  ※上記価格は値引き後の価格となっております。
CPU(Central Processing Unit) / プロセッサーは、中央演算処理装置と呼ばれ、
様々な数値計算や情報処理、機器制御などを行う、コンピュータにおいて中心となる部品です。
値が高いほど計算が速くなります。
  ■ 算数のテストを何分で終わらせることができるか、のようなものです。(間違い無いこと前提ですが)

プロセッサーの違いは、演算処理を行うための頭脳とも言える実行部分(コア)にあります。
複数のコアを持つプロセッサーは、演算処理を複数のコアで分担するので、その分処理が速くなります。
  ■ 2コアだと算数のテストを二人で半分づつを分けて解くようなものです。

キャッシュメモリーとはCPUに内蔵されている、メインメモリーより高速なメモリーです。
使用頻度の高いデータを記憶することにより、メインメモリーへのアクセスを減らし、
それにより処理を高速化することが可能です。
  ■ 飲食店でメニューを覚えててメニュー表を見ずに注文するか、メニュー表で確認してから注文するかのようなものでしょうか

 新インテル Coreプロセッサーについて [ インテル公式 ]

  インテル ターボ・ブースト・テクノロジーについては、こちらをご参照ください。
   プロセッサーが電力、電流、温度に関する仕様の限界未満で動作している場合には、
   自動的に定格の動作周波数よりも高速でプロセッサー・コアを動作させる機能。
     ※Core i7シリーズ、Core i5シリーズが対応

  インテル ハイパースレッディング・テクノロジーについては、こちらをご参照ください。
   1つのコアで 2つのスレッド(処理)を同時に実行する機能。 ※Core i*シリーズが対応
高度なアプリケーション等を使う方や使用目的が明確な方は上位のものがオススメです。
インターネットやメール、文章作成ソフトを少しいじる程度という方は基本選択のままでも十分です。

メモリーが選べる
12GB(4GB+8GB)
+12,000
 
8GB(4GB×2)
+7,000
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6GB(4GB+2GB)
+5,000
 
4GB(4GB×1)
+0
 
3千円お得な『メモリー キャンペーン』  2013/11/14(木)の9:15まで
「12GB / 8GB」が通常より3,000円安くなっております。
  ※上記価格は値引き後の価格となっております。
大容量のメモリーを搭載することで、パフォーマンスが向上。
特に、同時に複数のアプリケーションを使用したり、扱うデータが重くなるほど、レスポンスが明らかに違ってきます。
パフォーマンスと動作保証の両面から、ご購入時のメモリー増設をオススメします。
  ■ 身近なものに置き換えると机の広さのようなものです。広ければ広いほど色々なものを置きながら作業ができます。
予算がある方、同時に複数のアプリケーションを使用したり、
容量の大きなデータを扱うなど、使用目的が明確な人は大きめ容量がオススメです。
現在の標準的な容量は『4GB』、高性能モデルが『8GB』となっていますので目安にして下さい。
また、予算に合わせて『4GB』を選択でお求め安くなります。

ストレージが選べる
SSD 約512GB
+75,000
 
SSD 約256GB
+35,000
 
SSD 約128GB
+10,000
 
Hybrid HDD 約1TB [5400回転]
(+NAND型フラッシュメモリー約8GB)

+5,000
SVF15A17CJP
HDD 約750GB [5400回転]
 

+4,000
 
HDD 約500GB [5400回転]
 

+0
 
最大5千円お得な『ストレージ キャンペーン』  2013/11/14(木)の9:15まで
「SSD 約128GB」と「Hybrid HDD 約1TB(+約8GB)」が通常より5,000円安く、
「HDD 約750GB」が通常より1,000円安くなっております。
  ※上記価格は値引き後の価格となっております。
SSD とは Solid State Drive の略で、フラッシュメモリなどの半導体メモリを
磁気ディスクのような外部記憶装置として用いるドライブ装置のことです。
ハードディスクに比べてデータの転送速度も速く、モーターなどの可動部品を持たないので
耐衝撃性に優れ、動作音がないことが特徴です。
また、ハードディスクのように磁気ヘッド退避時からの復帰や磁気ヘッドを目的の位置に
移動させるシーク動作の時間がかからないため、PC の動作がスムーズになります。
 
Hybrid HDDは、NAND型フラッシュメモリーによりデータをキャッシュすることで
データの閲覧や書き込みなどの高速化を図ることができます。
 
HDDは基本的には大きければ大きいほど便利と言えますので、予算に合わせて御選択ください。
もちろん、そんなに容量を使わない方は『HDD 約500GB [5400回転/分]』でお求め安くなります。
 
VAIO ハイブリッドHDD

光学ドライブが選べる
ブルーレイディスクドライブ [BDXL対応]
+6,000
SVF15A17CJP
DVDスーパーマルチドライブ
+0円
 
4千円お得な『ドライブ キャンペーン』  2013/11/14(木)の9:15まで
「ブルーレイディスクドライブ」が通常より4,000円安くなっております。
  ※上記価格は値引き後の価格となっております。
大容量の「ブルーレイディスクドライブ」なら、ハイビジョン編集で作成した動画を、ハイビジョン画質のままに書き出しが可能に。
いままでのようにDVDサイズへのダウンコンバートが不要になります。
また、片面1層で約25GBの容量をもつブルーレイディスクなら、動画以外のデータのバックアップにも最適です。
 
それ程大容量の記録を行わない方は、DVDスーパーマルチドライブでお求め安くなります。

キーボードが選べる
英字配列キーボード
+5,000円
 
日本語配列キーボード
+0円
SVF15A17CJP
もちろん一般の方は『日本語配列キーボード』のままがオススメです。
 
【英字配列キーボード】
・スペースキーが大きい。
・Backspace キーが大きい。
・右側Shiftキーが大きい。
・「無変換」「前候補/変換/前候補」「カタカナ/ひらがな/ローマ字」等の 日本語固有のキーがない。
・キートップのかな漢字印刷がない。
・キートップ上の印刷に「¥」(円記号)がない。(代わりに「\」(バックスラッ シュ)キーを使用します。)

バックライトキーボードが選べる
英字配列 バックライトキーボード搭載
+5,000円
 
日本語配列 バックライトキーボード搭載
+2,000円
SVF15A17CJP
無し
+0円
 
3千円お得な『キーボード キャンペーン』  2013/11/14(木)の9:15まで
「日本語配列 バックライトキーボード搭載」が通常より3,000円安くなっております。
  ※上記価格は値引き後の価格となっております。
バックライトキーボード搭載なら、キーのひとつひとつを浮かび上がらせるようにバックライトが点灯し、
ベッドルームや消灯後の機内など、薄暗い場所でも快適なキー入力ができます。

VGAアダプターが選べる
VGAアダプター付
+1,780円
 
無し
+0円
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本体にVGA端子が付いておりませんので、
VGA端子接続のプロジェクター等をご利用される方はVGAアダプター付をお選び下さい。
 
  VGAアダプター 製品情報はこちら

Officeソフトが選べる
Office Professional 2013
+51,000円
 
Office Home and Business 2013
+21,000円
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Office Personal 2013
+19,000円
 
無し
+0円
 
VAIOオーナーメードモデルなら、Office 2013 Editionsのプリインストール選択が可能
プリインストールとは、最初からパソコンに入っている状態です。

 Office Professional 2013
   Word / Excel / Outlook / PowerPoint / OneNote / Access / Publisher

 Office Home and Business 2013
   Word / Excel / Outlook / PowerPoint / OneNote

 Office Personal 2013
   Word / Excel / Outlook


Office が必要な方でもプリインストール版で本当にお得ですか?

  学生や学校関係者の方はOfficeが必須になってくると思われますが
  そうなるとプリインストール版を選択するのは損です。
  上記のOffice Professional 2013(51,000円)がアカデミック版で29,800円で購入が可能なので、
  そちらにしていただくのが断然お得だと思われます。
  ※これはパッケージ版となるので、下記の紹介内容で更にお得となります。

    Microsoft Office Professional 2013 アカデミック版はこちらを参照


パッケージ版がお得
  プリインストール版は、そのモデルでの使用に限られます。
  SVF15A17CJPであれば、SVF15A17CJPでの使用しかできません。

  そこでオススメするのがパッケージ版・・・例えばOffice Personal 2013 の場合、
  プリインストール版の倍の費用(約4万円)がかかりますが、使用環境によっては、お得になります。
  プリインストール版だと、そのパソコンが使えなくなった場合、2万円分が損になります。
  パッケージ版であれば、インストールした製品を完全に削除すれば、別のコンピュータにインストールすることができます。
  つまりパソコンが使えなくなった時や買い替えをした時、次のパソコンにインストールが可能なので
  2台目でプリインストール版に追いつき、3台目以降はプリインストール版を買い続けるより2万円づつお得になる計算です。

更にパッケージ版なら
  使用する人が特定の1人に限られている場合、主に使用するコンピュータ1台(デスクトップ系)のほかに、
  携帯用のコンピュータ1台(モバイル系(ノート型))にインストールすることができます。
  つまりデスクトップ型とノート型を御使用の方は、その両方で使用が可能となってお得です。

   Microsoft Office 2013 各種パッケージ版はこちらを参照
 

SVF15A17CJP に比べ、お得度が高い項目のひとつです。
SVF15A17CJPは、Office Home&Business 2013 がプリインストールされております。
不要な方は、無しを選択で価格を大幅に安くできます。
 
また、文章作成ソフトや表計算ソフトを必要な方でも
他人とのデータのやり取りをしない方なら、代替のソフト(無料、有料ピンキリ)がたくさんございますので
そういったソフトを利用することで、Office無しでも文章作成や表計算が可能です。

日本語入力ソフトが選べる
ATOK 2012 for Windows
[電子辞典 セット]

+10,400円
 
ATOK 2012 for Windows
[広辞苑 第六版 セット]

+10,400円
 
ATOK 2012 for Windows
 

+5,000円
 
ATOK 2012 for Windows
[30日期限限定版]

+0円
SVF15A17CJP
日本語入力の誤変換を未然に防ぎ、スムーズな文章作成をサポートする
ジャストシステム社の日本語入力システム「ATOK 2012 for Windows 」の選択が可能。
 
   ATOK について、詳しくはこちら
これが無いと日本語が入力できないわけではありません。
SVF15A17CJP でも使用しておらず、一般的には必須ではありません。

動画・音楽編集ソフトウェアが選べる
Imagination Studio VAIO Edition
+0円に変更
SVF15A17CJP
Imagination Studio VAIO Edition [30日限定版]
+0円
 
ソニークリエイティブソフトウェア製の動画・音楽編集ソフトウェア。
3D映像などのデジタル ビデオ、音楽、写真を手軽に最大限に活用したい方にオススメです。

Imagination Studio VAIO Editionのソフト構成
  ・Vegas Movie Studio HD Platinum 11
  ・DVD Architect Studio 5.0
  ・ACID Music Studio 8
  ・Sound Forge Audio Studio 10

   動画編集ソフトについて、詳しくはこちら
SVF15A17CJP は、動画・音楽編集ソフト搭載となっており、その分が価格に上乗せされています。
動画・音楽編集ソフトが必要無い方は、無しにするとお求め安くなります。

動画・静止画編集ソフトウェアが選べる
Adobe Premire Elements 11 (動画編集)
Adobe Photoshop Elements 11 (静止画編集)

+20,000円
 
Adobe Premire Elements 11 (動画編集)
 

+13,900円
 
 
Adobe Photoshop Elements 11 (静止画編集)

+11,000円
SVF15A17CJP
Adobe Premire Elements 11 [30日体験版]
Adobe Photoshop Elements 11 [30日体験版]

+0円
 
写真編集やハイビジョン映像などの動画編集をお考えの方にオススメです。
 
   動画編集ソフトについて、詳しくはこちら
SVF15A17CJP は、静止画編集ソフト搭載となっており、その分が価格に上乗せされています。
静止画編集ソフトが必要無い方は、無しにするとお求め安くなります。

インターネットセキュリティーソフトが選べる
  ウィルスバスター2013 クラウド
3年版
(保険+PCサポート付)

+15,980円
 
3年版
 

+11,800円
 
2年版
 

+8,980円
 
15ヶ月版
 

+6,480円
 
90日間
 

+0円
SVF15A17CJP
ウイルス・スパイウェア対策、ファイアウォール機能、フィッシッシング詐欺対策など、
総合的にVAIOを守るセキュリティ対策ソフトの選択が可能です。
 
   セキュリティーソフトについて、詳しくはこちら
インターネットセキュリティーソフトの種類もいろいろございますので
ウィルスバスター2013 クラウドを指名使用される方以外は、選択をしなくてもいいと思われます。
 
あまりよくわからない方や、手間をかけたくない方は、ここで選択をするのが楽かもしれません。

PDFファイル作成ソフトが選べる
Adobe Acrobat XI Standard
+29,800円
 
無し
+0円
SVF15A17CJP
複数の文書や図面、マルチメディアコンテンツを1つの高機能なPDF文書に束ねることが可能な、
Adobe社のPDFファイル作成ソフトウェア「Adobe Acrobat XI Standard」の選択が可能。
 
   Adobe Acrobat XI Standardについて、詳しくはこちら
SVF15A17CJP にも付属しておらず、一般的には必須ではありません。

保証内容が選べる
長期保証<3年ワイド>
+6,000円
 
長期保証<3年ベーシック>
+0円
 
<ベーシック>は、メーカー修理保証(1年間)の内容が3年間になるとお考え下さい。
<ワイド>は、<ベーシック>+破損、水ぬれ、火災など、不慮の事故にも対応となります。
ノート型のパソコンは持ち運び等の機会が多く、事故にあう確率が高くなりますので、
<ワイド>を選んで頂く事を強くオススメします
VAIOの修理時は基本工賃(税込 15,750円)+部品代等となりますので、何かあった際は断然お得です。
 
   長期保証について、詳しくはこちら
販売店の独自の長期保証と違い、ソニー公認の長期保証制度なので安心です。
ソニー公式で同等サービスを御提供していた時の価格は11,550円となっておりましたので、
仮に差し引いた場合の計算上の本体価格は34,250円となります。

VAIO Eシリーズ [ オーナーメードモデル ]

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※部品切れ強制アップグレードにより52,800円〜
※11,550円相当の長期保証<3年ベーシック>が無料で付いているので、計算上の本体価格は34,250円となります。

上記の商品について、電話での御相談・御購入も可能となっております。
VAIO Eシリーズ 電話で相談
※ 電話後にショップコードを、お忘れなくオペレータにお伝えください